病院にいくべきか?何科に受診したら良いか?

病院にいくべきか?何科を受診すれば良いか分からない場合、まず 総合内科 を受診することをおすすめします。
総合内科は、全身を診る専門知識を持つ医師がおり、症状に応じて適切な診療科を紹介します

 

《総合内科・糖尿病専門外来・循環器内科・腎臓病内科予約》

病院にいくべきか?何科に受診したら良いか?【診療科の対応疾患】

呼吸器疾患
◎ 睡眠時無呼吸症候群・肺癌・気管支喘息・肺気腫 など

循環器疾患
◎ 心不全・心筋梗塞・不整脈・高血圧 など

消化器疾患
◎ 胃炎・胃潰瘍・胆石・大腸ポリープ・大腸癌・肝炎・肝臓癌 など

内分泌・代謝疾患
◎ 糖尿病・高脂血症・脂質異常症・痛風・肥満症 など

血液疾患
◎ 白血病・貧血・紫斑病・血友病・リンパ腫 など

腎臓疾患
◎ 腎炎・腎不全・電解質異常 など

神経疾患
◎ パーキンソン病・くも膜下出血・髄膜炎 など

免疫・アレルギー疾患
◎ 花粉症・じん麻疹・慢性関節リウマチ など

白岩内科医院は内科疾患全般(総合内科)および糖尿病・高血圧・肥満症・脂質異常症・心臓病・慢性腎臓病・睡眠時無呼吸症候群・骨粗鬆症の治療に積極的に取り組んでいます

内科診療は幅広く、「呼吸器内科」「循環器内科」「消化器内科」「内分泌・代謝内科」「血液内科」「腎臓内科」「神経内科」「免疫・アレルギー内科」と高度に細分化されています。 また医学は日進月歩で進歩しており、各分野が高度に専門化されてきています。したがって、「的確な診断と最適な治療法の選択」というものを、一人の医師により全分野にわたり実施することは、今日極めて難しいものとなっています。 病院にいくべきか?何科を受診すれば良いか分からない場合、まず 総合内科 を受診することをおすすめします。白岩内科医院総合内科は、全身を診る専門知識を持つ総合内科専門医がおり、症状に応じて適切な診療科を紹介します。 当院では、内科全般の専門医(日本内科学会 総合内科専門医)として最適な鑑別診断や治療を行い、必要に応じて適切な専門医療機関への迅速な紹介を心がけています。また、糖尿病、腎臓病、高血圧、肥満症、脂質異常症、高尿酸血症、心臓病、骨粗鬆症、睡眠時無呼吸症候群などの生活習慣病に関しては糖尿病専門医(日本糖尿病学会専門医)、循環器専門医(日本循環器学会専門医)、腎臓専門医(日本透析学会専門医)、整形外科専門医(日本整形外科学会専門医)が適切な予防、治療、食事・運動指導に積極的に取り組んでいます。 具体的には、各領域内科専門医の治療に加えて、運動器リハビリテーションや心臓リハビリテーションを必要とする方々には、理学療法士、管理栄養士、看護師、薬剤師がチームとなってサポートしています。この事により、皆さま個々の疾患や体質、生活背景に合わせた、安全で効果的かつ長続きする治療を行い、健康寿命延伸を目指してきました。  しかしながら、これらの取り組みを進める中で、運動を妨げる痛みへの対応が課題となるケースもありました。少しの痛みから運動ができなくなることにより筋力の低下が始まり、バランス能力の低下から転倒や骨折を引き起こし、健康寿命を損なう方もおられました。  そこで、2025年4月より、整形外科医を新たに招聘する事にしました。整形外科医の専門的な診断に基づき、安静が必要な痛みなのか、積極的に動かしたほうが良い痛みなのか、手術により改善が望める痛みなのか等、内科と整形外科両面からの総合的な判断に基づき、健康寿命延伸を目指す体制を整えました。 更に、慢性腎臓病に関しては日本透析医学会専門医と専門的に修練を積んだコメディカルによるチーム医療により、初期から透析療法にいたるまでトータルにサポートします。

 

病院にいくべきか?何科に受診したら良いか?

【症状毎の診療科目】

■頭:頭痛  総合内科

  ■顔:顔や頭部のけが  整形外科・形成外科
    口内炎  総合内科・皮膚科・歯科口腔外科
    顔面マヒ  神経内科・脳神経外科
    あごの痛み  整形外科・歯科口腔外科
    いびき  総合内科・糖尿病内科・循環器内科
    花粉症  総合内科・耳鼻科・皮膚科
    耳鳴り・耳の痛み  総合内科・耳鼻科
    痰・くしゃみ  総合内科・呼吸器内科
    鼻血・鼻水  総合内科・耳鼻科
    眼が赤い・結膜炎・眼鏡処方  眼科
    白内障・緑内障  眼科
    舌の痛み(ピリピリする)  耳鼻科
    さかさまつげ  形成外科
    男性型脱毛症  皮膚科
    めまい   総合内科・耳鼻科・脳外科・神経内科
    眼瞼下垂  形成外科

■くび:首が痛い・首が回らない  整形外科
    四十肩・五十肩  整形外科

■胸:胸の痛み  循環器内科
    胸焼け・吐き気  総合内科・消化器内科
    動悸・息切れ  循環器内科・呼吸器内科
    心臓が痛い  循環器内科
    みぞおちが痛い  総合内科・消化器内科
    慢性閉塞性肺疾患  呼吸器内科
    乳房のしこり  乳腺・内分泌外科

■腹:腹の痛み・肋間神経痛(ろっかんしんけいつう)  整形外科
    胃の痛み  総合内科・消化器内科
    腹痛  総合内科・消化器内科
    肝機能が悪い  総合内科・消化器内科

■腰:腰痛  整形外科
    ぎっくり腰  整形外科

■下腹部 :血尿  総合内科・泌尿器科
    頻尿  総合内科・泌尿器科
    残尿感がある  総合内科・泌尿器科
    尿が出にくい  腎臓内科・総合内科・泌尿器科
    便秘  総合内科・消化器内科
    包茎  泌尿器科
    膀胱炎  総合内科・泌尿器科
    前立腺肥大症  泌尿器科
    性病   婦人科・泌尿器科
    生理不順  婦人科

■背中:背中の痛み(動かすと痛い)  整形外科
    背中の痛み(腰-背中にかけて痛む・血尿)  整形外科・総合内科・泌尿器科

■おしり:下痢  総合内科・消化器内科
    血便  総合内科・消化器内科
    痔  肛門科・外科

■手足:足の痛み(外傷)  整形外科
    関節痛  整形外科
    陥入爪・巻き爪  皮膚科
    突き指  整形外科
    手足のしびれ(首や肩を動かすときつくなる)  整形外科
    ねんざ  整形外科
    ひざの痛み  整形外科
    水虫  皮膚科
    トゲ  皮膚科
    リウマチ  整形外科
    骨粗鬆症  整形外科
    打ち身  整形外科
痛風  総合内科・循環器内科・腎臓内科
ヘルニア  整形外科

■全身(風邪・皮膚炎・アレルギー):風邪  総合内科
    インフルエンザ・コロナ  総合内科・耳鼻科
    体重減少  糖尿病内科・総合内科
    冷え性  総合内科
    黄疸(おうだん)  総合内科・消化器内科
    貧血  総合内科・血液内科
    喘息  呼吸器内科
    蕁麻疹(じんましん)  総合内科・皮膚科
    ヘルペス  総合内科・皮膚科
    にきび・あざ  皮膚科
    虫刺され  皮膚科
    とびひ  皮膚科
    動物に噛まれた  皮膚科
    水疱瘡(みずぼうそう)  皮膚科
    皮膚潰瘍・ほくろ  皮膚科
    アレルギー・アレルギー検査  総合内科・皮膚科・耳鼻科
    筋肉痛  整形外科

■その他:肩こり  総合内科・整形外科
    高血圧/低血圧  循環器内科
    動悸がする  循環器内科
    ふらふらする  循環器内科・総合内科
    不整脈  循環器内科
    更年期障害  総合内科・婦人科
    認知症  心療内科
    寝られない  心療内科
    禁煙  総合内科
    疲れやすい  総合内科・糖尿病内科
    食べてもお腹がすく  糖尿病内科
    食べても太らない  糖尿病内科
    肥満  糖尿病内科
    いびき   総合内科・糖尿病内科・耳鼻科
    睡眠時無呼吸症候群  総合内科・糖尿病内科・耳鼻科
    冷え性  総合内科
    ピロリ菌検査をしたい  総合内科・消化器内科
    成長障害(低身長)  小児科
    腋臭症(わきが)  形成外科
    床ずれ  皮膚科・形成外科

                                  

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病院にいくべきか?何科に受診したら良いか?に関する用語集

 口内炎:口内炎とは、口の中の粘膜にできる炎症の総称で、痛みを伴う潰瘍(ただれ)が特徴です。ストレスや疲労による免疫力低下、食べ物による物理的な刺激、ウイルス感染などが原因で、通常は数日で自然に治癒しますが、悪化を防ぐためには口内を清潔に保つことが大切です。ビタミンB群の摂取や、睡眠を十分にとるなど、生活習慣の改善が予防と回復に役立ちます。。
 いびき:いびきの主な原因は、「上気道」が何らかの原因で狭くなることにあります。狭いところを空気が通ろうとすると空気抵抗が大きくなり、呼吸をしたときに粘膜が振動して「いびき」が生じます。 いびきの原因には、疲労、肥満、鼻詰まり、アレルギー、アルコール摂取、喫煙、年齢、性別などが含まれます。これらの要因が組み合わさることで、気道が狭くなり、いびきが発生します。
 花粉症:花粉症(季節性アレルギー性鼻炎)とは、スギやヒノキなどの植物の花粉が原因で、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみといったアレルギー症状を引き起こす病気です。花粉症の治療には、薬物療法、アレルゲン免疫療法、手術療法などがあり、マスクやメガネ、うがいの習慣など早期の適切な対処が重要です。
 さかさまつげ:さかさまつげとは、本来まつげが眼球の外側に向かって生えているはずが、内側に入り込んで眼球に当たってしまう状態のことです。自覚症状がない場合もありますが、角膜や結膜を傷つけて痛み、充血、目やに、涙目、異物感などを引き起こし、重症化すると視力低下につながることもあります。原因は先天性や後天性のものがあり、眼科を受診して適切な診断を受けることが大切です。。
 男性型脱毛症(AGA):男性型脱毛症(AGA:androgenetic alopecia)とは、成人男性特有の進行性の脱毛症で、生え際や頭頂部の毛髪が薄くなったりするのが特徴で、遺伝や男性ホルモンの影響が主な原因だと言われています。
 飽和脂肪酸を多く含む食べ物:動物性油脂(ラード、バター、牛脂)、植物性油脂(パーム油、ココナッツ油)、肉の脂身、乳製品(生クリームやチーズ)、菓子類(バター、ショートニングを使ったもの)、ファストフード。
眼瞼下垂(がんけんかすい):眼瞼下垂は、まぶたが十分に上がらず、黒目の一部が隠れることによって視野が狭くなったり、見えにくくなったりする病気です。主な症状は、見にくさ、まぶたの重さ、目の疲れなどです。原因は、まぶたを上げる筋肉の力低下(腱膜性眼瞼下垂)、神経の障害、加齢による皮膚のたるみ(皮膚弛緩性眼瞼下垂)などがあり、先天的なものと後天的なものがあります。
 四十肩:四十肩(肩関節周囲炎)とは、40代~50代で肩に痛みや運動制限が生じる病気で、肩関節の炎症や組織の癒着が原因です。
 胸焼け:胸焼けとは、胃酸が逆流して食道の粘膜を刺激し、みぞおちあたりから胸にかけて焼けるような、ヒリヒリとした不快感を感じる状態です。胃酸の逆流が主な原因で、食べ過ぎ、肥満、喫煙、ストレス、加齢などが要因となります。
乳房のしこり:乳房のしこりは、乳がんに限らず、乳腺炎や乳腺症などの良性の疾患でも起こり、約8~9割は良性です。しこりの硬さ、弾力性、動きやすさ、痛みや皮膚の変化(へこみ、ひきつれなど)が診断の参考になりますが、自己判断は危険です。しこりを感じたら、痛みがなくても必ず専門医(乳腺外科など)を受診し、検査を受けましょう。
肋間神経痛(ろっかんしんけいつう):肋間神経痛とは、肋骨の間に走る神経である肋間神経が刺激されたり損傷したりすることで、胸や背中、脇腹などに電気が走るような鋭い痛みを伴う症状の総称です。原因には、帯状疱疹、脊椎の疾患、肋骨の骨折、筋肉の緊張、姿勢の悪さ、ストレス、ビタミン不足、ホルモンバランスの乱れなどがあり、治療は原因を特定し、その病気や症状に合わせた方法で行われます。
ぎっくり腰:ぎっくり腰(急性腰痛症)とは、腰の筋肉や靭帯、関節などに急激な負荷がかかることで生じる、腰に突然生じる激しい痛みの総称です。重い物を持ち上げる、体をひねる、長時間同じ姿勢でいるなど、ちょっとした動作がきっかけになることもあります。
残尿感:残尿感とは、排尿後も尿が膀胱に残っているように感じる不快な症状です。原因には、膀胱炎や前立腺肥大症などの病気のほか、骨盤臓器脱、神経因性膀胱、過活動膀胱などがあり、実際に尿が残っている場合とそうでない場合があります。
生理不順:正常の月経周期日数は25~38日と定義されており、これに当てはまらないものが月経不順(生理不順)とされます。 月経周期が24日以内の場合は頻発月経といい、排卵の有無により卵胞期の短縮、黄体期の短縮(黄体機能不全)および無排卵性月経などに分類されます。
包茎:包茎とは亀頭が包皮に覆われている状態を指し、手で剥いて露出できる「仮性包茎」と、むくことができない「真性包茎」の2種類があります。乳幼児期は正常な状態であり、多くは思春期までに解消しますが、真性包茎では排尿や性行為に支障をきたしたり、亀頭包皮炎や嵌頓包茎のリスクが高まるため、専門医への受診が推奨されます。治療法には、ステロイド軟膏による保存療法や、包皮の一部を切除する環状切除術などがあります。
便秘:便秘とは、本来排出すべき便を快適に、十分な量出すことができない状態を指します。便秘の症状には腹部の張り、残便感、不快感などがあり、生活習慣の改善で解消できる場合と、病気が原因で治療が必要な場合があります。主な改善策として、十分な水分摂取、適度な運動、バランスの取れた食事、腸内環境を整える発酵食品の摂取などが挙げられます。
痔:痔とは、肛門および肛門周辺の病気の総称で、日本人の約3人に1人が患っていると言われるほど身近な病気です。主に「痔核(いぼ痔)」、「裂肛(切れ痔)」、「痔ろう(あな痔)」の3種類に分類されます。
巻き爪:巻き爪(彎曲爪)とは、爪甲の先端が内側に巻いたように変形し爪床を挟んだ状態。爪には自ずから巻く力があり、歩くことで逆に巻きを広げる力がかかる。巻き爪はこの均衡が崩れた結果であり、狭い靴や過体重など生活習慣も原因となることがあります。
捻挫:捻挫とは、スポーツや転倒などにより関節に無理な力が加わり、靭帯や関節包などの組織が損傷するケガです。多くの場合、足首をひねることで発生しますが、手首や指など他の関節でも起こり得ます。症状には痛み、腫れ、内出血、関節の不安定感などがあり、損傷の程度によって軽度、中等度、重度の3段階に分類されます。受傷直後は患部を冷やし(アイシング)、安静にする「PRICES処置」を行い、痛みが続く場合は医療機関への受診が大切です。
水虫:水虫とは、白癬菌というカビの一種が皮膚に感染することで発症する皮膚感染症です。主な症状は、足の裏に水ぶくれや皮膚の剥け、ジュクジュクとした湿り気などで、かゆみを伴うことが多いです。高温多湿の環境を好む白癬菌の特性上、靴下や靴を履き続けることで蒸れやすい足に多く見られますが、他の部位や爪に感染することもあります。感染を防ぐためには足を清潔に保ち、蒸れを防ぐことが重要です。
骨粗鬆症:骨粗鬆症(骨粗しょう症)とは加齢、エストロゲン不足(女性ホルモンの減少)、ビタミンDやカルシウムの摂取不足や病気(慢性腎臓病、内分泌疾患、甲状腺機能亢進症、糖尿病、多発性骨髄腫、関節リウマチ)によって骨の量が減り、その結果骨がもろくなり骨折しやすくなる病気です。骨がもろくなるとつまずいて手や肘をついた時や(橈骨遠位端骨折)、転倒して足の付け根や太ももの付け根を骨折 (大腿骨頚部骨折)したり、くしゃみをした時などのわずかな衝撃で骨折してしまうことがあります。また体の重みで骨がつぶれてしまうこともあります(脊椎の圧迫骨折)。
痛風:痛風とは、高尿酸血症が原因で関節に尿酸結晶が沈着し炎症を引き起こす疾患です。
インフルエンザA型とインフルエンザB型の違い:インフルエンザA型は動物にも人にも感染します。A型はインフルエンザウイルスが変異しやすいのが特徴です。インフルエンザB型はヒトにしか感染しません。インフルエンザA型は高熱や全身倦怠感、筋肉痛が強く、重症化しやすく、急激に症状が現れる傾向があります。インフルエンザB型は消化器系の症状(下痢、嘔吐)が出ることが特徴でA型に比べて症状がやや軽めの方が多いです。
腋臭症:脇が臭うのは、アポクリン腺から出る汗に含まれる脂質・タンパク質が皮膚の常在菌に分解されることで発生するワキガ(腋臭症)が原因です。原因には遺伝的な体質、ホルモン、ストレス、食生活、体毛などが関係し、こまめな汗の拭き取り、腋毛の処理、制汗・殺菌剤の使用、生活習慣の改善などが対策となります。
いびき:いびきの主な原因は、「上気道」が何らかの原因で狭くなることにあります。狭いところを空気が通ろうとすると空気抵抗が大きくなり、呼吸をしたときに粘膜が振動して「いびき」が生じます。 いびきの原因には、疲労、肥満、鼻詰まり、アレルギー、アルコール摂取、喫煙、年齢、性別などが含まれます。これらの要因が組み合わさることで、気道が狭くなり、いびきが発生します。
更年期障害:更年期障害とは、閉経前後10年間の更年期に女性ホルモンのバランスが崩れることで心身に不調が生じ、日常生活に支障が出ている状態です。代表的な症状にはホットフラッシュ、イライラ、不眠などがあり、原因には女性ホルモンの減少や心理的ストレスが関与します。

この記事の執筆者

医療法人白岩内科医院 院長 白岩俊彦(しらいわ としひこ)

学歴

1999年大阪医科大学医学部医学科卒業
1999年大阪大学医学部附属病院 第一内科入局
2003年4月大阪大学大学院医学系研究科(病態情報内科学)博士課程入学
2006年9月大阪大学大学院医学系研究科(病態情報内科学)博士課程卒業

職歴

1999年大阪府立病院
(現:大阪府立急性期・総合医療センター)消化器代謝内科
2002年大阪大学医学部附属病院内分泌代謝内科(旧:第一内科)
2002年7月〜医療法人白岩内科医院院長
(大阪大学医学部附属病院内分泌代謝内科病棟スタッフを併任)
2006年10月〜2010年3月大阪大学医学部附属病院 内分泌代謝内科 医員
2016年4月〜2026年3大阪大学大学院医学系研究科内分泌代謝内科特任講師

免許・資格

1999年医師免許証
2002年日本内科学会認定内科認定医
2005年日本内科学会認定内科専門医
2005年日本糖尿病学会認定糖尿病専門医
2006年大阪大学医学博士
2010年日本糖尿病学会近畿支部評議員
2010年日本糖尿学会認定研修指導医
2018年日本糖尿学会 認定教育施設Ⅲ
一般社団法人日本禁煙学会 禁煙専門・認定指導者

英語論文(欧文)・和文・出版著書

2005 Shiraiwa T, Kaneto H, Yamasaki Y.
Post-prandial hyperglycemia is an important predictor of the incidence of diabetic microangiopathy in Japanese type 2 diabetic patients.
Biochem Biophys Res Commun. 2005 Oct 14;336(1):339-45.

2005 Shiraiwa T, Kaneto H, Yamasaki Y.
Postprandial hyperglycemia is a better predictor of the progression of diabetic retinopathy than HbA1c in Japanese type 2 diabetic patients.
Diabetes Care. 2005 Nov;28(11):2806-7. No abstract available.

2005年 Ohtoshi K, Kaneto H, Shiraiwa T, et.al.
Association of soluble epoxide hydrolase gene polymorphism with insulin resistance in type 2 diabetic patients.
Biochem Biophys Res Commun. 2005 May 27;331(1):347-50.

2006年 Hazama Y, Matsuhisa M, Shiraiwa T, et.al.
Beneficial effects of nateglinide on insulin resistance in type 2 diabetes.
Diabetes Res Clin Pract. 2006 Mar;71(3):251-5. Epub 2005 Oct 7.

2006年 Miyatsuka T, Kaneto H, Shiraiwa T, et.al.
Persistent expression of PDX-1 in the pancreas causes acinar-to-ductal metaplasia through Stat3 activation.
Genes Dev. 2006 Jun 1;20(11):1435-40.

2007 Shiraiwa T, Kaneto H, Fujitani Y.
Establishment of a non-invasive mouse reporter model for monitoring in vivo pdx-1 promoter activity.
Biochem Biophys Res Commun. 2007 Sep 28;361(3):739-44. Epub 2007 Jul 27.

2007年 Kaneto H, Miyatsuka T, Shiraiwa T, et.al.
Crucial role of PDX-1 in pancreas development, beta-cell differentiation, and induction of surrogate beta-cells.
Curr Med Chem. 2007;14(16):1745-52. Review.

2007年 Miyatsuka T, Matsuoka T, Shiraiwa T, et.al.
Ptf1a and RBP-J cooperate in activating Pdx1 gene expression through binding to Area III.
Biochem Biophys Res Commun. 2007 Nov 3;362(4):905-9. Epub 2007 Aug 24.

2007年 Yamamoto K, Miyatsuka T, Shiraiwa T, et.al.
Tissue-specific deletion of c-Jun in the pancreas has limited effects on pancreas formation.
Biochem Biophys Res Commun. 2007 Nov 30;363(4):908-14. Epub 2007 Sep 24.

2008年 Kaneto H, Miyatsuka T, Shiraiwa T, et.al.
PDX-1 and MafA play a crucial role in pancreatic beta-cell differentiation and maintenance of mature beta-cell function.
Endocr J. 2008 May;55(2):235-52. Epub 2007 Oct 15. Review.

2008年 Kawashima S, Kaneto H, Shiraiwa T,et.al.
Dramatic improvement of subcutaneous insulin resistance with nafamostat ointment treatment.
Diabetes Care. 2008 Mar;31(3):e11.

2008年 Kawashima S, Kaneto H,Shiraiwa T, et.al.
Acute progression of severe insulin edema accompanied by pericardial and pleural effusion in a patient with type 2 diabetes.
Diabetes Res Clin Pract. 2008 Aug;81(2):e18-9.

2008年 Kato K, Matsuhisa M, Shiraiwa T, et.al.
The impact of new-onset diabetes on arterial stiffness after renal transplantation.
Endocr J. 2008 Aug;55(4):677-83. Epub 2008 Jun 18.

2013年 Kuroda A, Kaneto H, Shiraiwa T, et.al.
Regular insulin, rather than rapid-acting insulin, is a suitable choice for premeal bolus insulin in lean patients with type 2 diabetes mellitus.
J Diabetes Investig. 2013 Jan 29;4(1):78-81.

2013年 Katakami N, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
Rationale, design, and baseline characteristics of a trial for the prevention of diabetic atherosclerosis using a DPP-4 inhibitor: the Study of Preventive Effects of Alogliptin on Diabetic Atherosclerosis (SPEAD-A).
J Atheroscler Thromb. 2013;20(12):893-902. Epub 2013 Aug 20.

2014年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Rationale, design, and baseline characteristics of a clinical trial for prevention of atherosclerosis in patients with insulin-treated type 2 diabetes mellitus using DPP-4 inhibitor: the Sitagliptin Preventive study of Intima-media thickness Evaluation (SPIKE).
Diabetol Metab Syndr. 2014 Mar 10;6(1):35. doi: 10.1186/1758-5996-6-35.

2016年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Alogliptin, a Dipeptidyl Peptidase 4 Inhibitor, Prevents the Progression of Carotid Atherosclerosis in Patients With Type 2 Diabetes: The Study of Preventive Effects of Alogliptin on Diabetic Atherosclerosis (SPEAD-A).
Diabetes Care.2016 ;39(1):139-48.

2016年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Sitagliptin Attenuates the Progression of Carotid Intima-Media Thickening in Insulin-Treated Patients With Type 2 Diabetes: The Sitagliptin Preventive Study of Intima-Media Thickness Evaluation (SPIKE): A Randomized Controlled Trial.
Diabetes Care 2016;39:e102–e103.

2017年 Kaku K, Kiyosue A, Shiraiwa T, et.al.
Liraglutide is effective and well tolerated in combination with an oral antidiabetic drug in Japanese patients with type 2 diabetes: A randomized, 52-week, open-label, parallel-group trial.
J Diabetes Investig. 2016 Jan;7(1):76-84. doi: 10.1111/jdi.12367. Epub 2015 Jul 14. Erratum in: J Diabetes .

2017年 Seino Y, Kaneko S, Shiraiwa T, et.al.
Combination therapy with liraglutide and insulin in Japanese patients with type 2 diabetes: A 36-week, randomized, double-blind, parallel-group trial.
J Diabetes Investig. 2016 Jul;7(4):565-73. doi: 10.1111/jdi.12457. Epub 2016 Jan 23.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Relationship between frequency of hypoglycemic episodes and changes in carotid atherosclerosis in insulin-treated patients with type 2 diabetes mellitus.
Sci Rep. 2017 Jan 9;7:39965. doi: 10.1038/srep39965.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
The Effect of Sitagliptin on the Regression of Carotid Intima-Media Thickening in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus: A Post Hoc Analysis of the Sitagliptin Preventive Study of Intima-Media Thickness Evaluation.
Int J Endocrinol. 2017;2017:1925305. doi: 10.1155/2017/1925305. Epub 2017 Jan 17.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Changes in carotid intima-media thickening in patients with type 2 diabetes mellitus: Subanalysis of the Sitagliptin Preventive Study of Intima-Media Thickness Evaluation.
J Diabetes Investig. 2017 Mar;8(2):254-255. doi: 10.1111/jdi.12559.

2017年 Kario K, Tomitani N, Shiraiwa T,et.al.
Comparative Effects of an Angiotensin II Receptor Blocker (ARB)/Diuretic vs. ARB/Calcium-Channel Blocker Combination on Uncontrolled Nocturnal Hypertension Evaluated by Information and Communication Technology-Based Nocturnal Home Blood Pressure Monitoring - The NOCTURNE Study.
Circ J. 2017 Jun 23;81(7):948-957. doi: 10.1253/circj.CJ-17-0109. Epub 2017 Mar 17.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Erratum. Sitagliptin Attenuates the Progression of Carotid Intima-Media Thickening in Insulin-Treated Patients With Type 2 Diabetes: The Sitagliptin Preventive Study of Intima-Media Thickness Evaluation (SPIKE). A Randomized Controlled Trial.
Diabetes Care. 2017 Jun;40(6):808. doi: 10.2337/dc17-er06a. Epub 2017 Apr 18.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Erratum. Alogliptin, a Dipeptidyl Peptidase 4 Inhibitor, Prevents the Progression of Carotid Atherosclerosis in Patients With Type 2 Diabetes: The Study of Preventive Effects of Alogliptin on Diabetic Atherosclerosis (SPEAD-A).
Diabetes Care. 2017 Jun;40(6):808. doi: 10.2337/dc17-er06b. Epub 2017 Apr 18.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
The Influence of Sitagliptin on Treatment-Related Quality of Life in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus Receiving Insulin Treatment: A Prespecified Sub-Analysis.
Diabetes Ther. 2017 Jun;8(3):693-704. doi: 10.1007/s13300-017-0267-2. Epub 2017 May 17.

2017年 Katakami N, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
Rationale, Design, and Baseline Characteristics of the Utopia Trial for Preventing Diabetic Atherosclerosis Using an SGLT2 Inhibitor: A Prospective, Randomized, Open-Label, Parallel-Group Comparative Study.
Diabetes Ther. 2017 Oct;8(5):999-1013. doi: 10.1007/s13300-017-0292-1. Epub 2017 Sep 1.

2017年 Mita T, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Dose-Dependent Effect of Sitagliptin on Carotid Atherosclerosis in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus Receiving Insulin Treatment: A Post Hoc Analysis.
Diabetes Ther. 2017 Oct;8(5):1135-1146. doi: 10.1007/s13300-017-0309-9. Epub 2017 Sep 20.

2018年 Kurozumi A, Okada Y,,Shiraiwa T, et.al.
Effects of linagliptin monotherapy compared with voglibose on postprandial lipid profiles in Japanese patients with type 2 diabetes: linagliptin study of effects on postprandial blood glucose (L-STEP) sub-study 1.
Endocr J. 2018 Apr 26;65(4):415-425. doi: 10.1507/endocrj.EJ17-0386. Epub 2018 Jan 25.

2018年 Ishii H, Shin H, Shiraiwa T, et.al.
Reproducibility and Validity of a Questionnaire Measuring Treatment Burden on Patients with Type 2 Diabetes: Diabetic Treatment Burden Questionnaire (DTBQ).
Diabetes Ther. 2018 Jun;9(3):1001-1019. doi: 10.1007/s13300-018-0414-4. Epub 2018 Mar 29.

2018年 Ishii H, Shin K, Shiraiwa T, et.al.
Correction to: Reproducibility and Validity of a Questionnaire Measuring Treatment Burden on Patients with Type 2 Diabetes: Diabetic Treatment Burden Questionnaire (DTBQ).
Diabetes Ther. 2018 Aug;9(4):1719. doi: 10.1007/s13300-018-0459-4.

2019年 Takahara M, Shiraiwa T, Katakami N, et.al.
Different daily glycemic profiles after switching from once-daily alogliptin plus twice-daily metformin to their once-daily fixed-dose combination in Japanese type 2 diabetic patients.
Endocr J. 2019 Jan 28;66(1):11-17. doi: 10.1507/endocrj.EJ18-0313. Epub 2018 Oct 11.

2020年 Katakami N, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
Tofogliflozin does not delay progression of carotid atherosclerosis in patients with type 2 diabetes: a prospective, randomized, open-label, parallel-group comparative study.
Cardiovasc Diabetol. 2020 Jul 9;19(1):110. doi: 10.1186/s12933-020-01079-4.

2021年 Taya N, Katakami N, Shiraiwa T, et.al.
Associations of continuous glucose monitoring-assessed glucose variability with intima-media thickness and ultrasonic tissue characteristics of the carotid arteries: a cross-sectional analysis in patients with type 2 diabetes.
Cardiovasc Diabetol. 2021 May 4;20(1):95. doi: 10.1186/s12933-021-01288-5.

2021年 Katakami N, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
Effect of tofogliflozin on arterial stiffness in patients with type 2 diabetes: prespecified sub-analysis of the prospective, randomized, open-label, parallel-group comparative UTOPIA trial.
Cardiovasc Diabetol. 2021 Jan 4;20(1):4. doi: 10.1186/s12933-020-01206-1.

2022年 Katsuno T, Shiraiwa T, Iwasaki S, et.al.
Benefit of Early Add-on of Linagliptin to Insulin in Japanese Patients With Type 2 Diabetes Mellitus: Randomized-Controlled Open-Label Trial (TRUST2).
Adv Ther. 2021 Mar;38(3):1514-1535. doi: 10.1007/s12325-021-01631-y. Epub 2021 Jan 28.

2022年 Araki E, Mathieu C, Shiraiwa T, et.al.
Long-term (52-week) efficacy and safety of dapagliflozin as an adjunct to insulin therapy in Japanese patients with type 1 diabetes: Subgroup analysis of the DEPICT-2 study.
Diabetes Obes Metab. 2021 Jul;23(7):1496-1504. doi: 10.1111/dom.14362. Epub 2021 Mar 15.

2022年 Wakasugi S, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
Associations between continuous glucose monitoring-derived metrics and diabetic retinopathy and albuminuria in patients with type 2 diabetes.
BMJ Open Diabetes Res Care. 2021 Apr;9(1):e001923. doi: 10.1136/bmjdrc-2020-001923.

2022年 Katakami N, Mita T, Shiraiwa T, et.al.
The Influence of Tofogliflozin on Treatment-Related Quality of Life in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus.
Diabetes Ther. 2021 Sep;12(9):2499-2515. doi: 10.1007/s13300-021-01125-8. Epub 2021 Aug 6.

2023年 Kario K, Shiraiwa T, Sugimoto K.
Nighttime home blood pressure lowering effect of esaxerenone in patients with uncontrolled nocturnal hypertension: the EARLY-NH study.
Hypertens Res. 2023 Jul;46(7):1782-1794.

2023年 Mita T, Shiraiwa T, Watada H.
Long-term efficacy and safety of early alogliptin initiation in subjects with type 2 diabetes: an extension of the SPEAD-A study.
Sci Rep. 2023 Sep 5;13(1):14649.

2023年 Yoshihara F,Shiraiwa T, Kitakaze M.
DAPagliflozin for the attenuation of albuminuria in Patients with hEaRt failure and type 2 diabetes (DAPPER study): a multicentre, randomised, open-label, parallel-group, standard treatment-controlled trial.
ClinicalMedicine. 2023 Nov 27;66:102334.

2023年 Mita T, Shiraiwa T, Watada H.
Continuous glucose monitoring-derived time in range and CV are associated with altered tissue characteristics of the carotid artery wall in people with type 2 diabetes.
Diabetologia. 2023 Dec;66(12):2356-2367.

2023年 Katakami N,, Shiraiwa T, Shimomura I.
Tofogliflozin long-term effects on atherosclerosis progression and major clinical parameters in patients with type 2 diabetes mellitus lacking a history of cardiovascular disease: a 2-year extension study of the UTOPIA trial.
Cardiovasc Diabetol. 2023 Jun 22;22(1):143.

2023年 Haas S, Camm JA, Harald D, Steffel J, Virdone S; GARFIELD-AF Investigators.
GARFIELD-AF: risk profiles, treatment patterns and 2-year outcomes in patients with atrial fibrillation in Germany, Austria and Switzerland (DACH) compared to 32 countries in other regions worldwide.
Clin Res Cardiol. 2023 Jun;112(6):759-771.

2024年 Takahara M, Shiraiwa T, Shimomura I.
Impact of Masticatory Performance and the Tongue-Lip Motor Function on Incident Adverse Health Events in Patients with Metabolic Disease.
J Atheroscler Thromb. 2024 Dec 1;31(12):1664-1679.

2024年 Takahara M, Shiraiwa T, Shimomura I.
Daily Glucose Profiles after Switching from Injectable to Oral Semaglutide in Patients with Type 2 Diabetes Mellitus.
Intern Med. 2024 Jan 1;63(1):43-50.

2025年 Mita T, Shiraiwa T, Watada H.
Long-term efficacy and safety of early sitagliptin initiation in individuals with type 2 diabetes: an extension of the SPIKE study.
Diabetol Int. 2025 Jan 12;16(2):272-284.

2025年 Jastreboff AM, Ryan DH, Bays HE, Ebeling PR, Mackowski MG, Philipose N, Ross L, Liu Y, Burns CE, Abbasi SA, Pannacciulli N; MariTide Phase 2 Obesity Trial Investigators.
Once-Monthly Maridebart Cafraglutide for the Treatment of Obesity - A Phase 2 Trial.
N Engl J Med. 2025 Sep 4;393(9):843-857.

2026年 Rosenstock J, Yabe D, Cox D, Li J, Denning M, Wu WS, Liu R, Zhao Y; ACHIEVE-3 Investigators.
Efficacy and safety of once-daily oral orforglipron compared with oral semaglutide in adults with type 2 diabetes (ACHIEVE-3): a multinational, multicentre, non-inferiority, open-label, randomised, phase 3 trial.
Lancet. 2026 Mar 21;407(10534):1147-1160.

2026年 Navar AM, Mikhailova E, Catapano AL, Banka P, Blom DJ, Cadena A, Kourpanidis S, Lepor NE, Tsukamoto K, Mendizabal G, Nunez J, Zhang W, Zhu P, Zhuo M, Ballantyne CM; CORALreef Lipids Investigators.
A Placebo-Controlled Trial of the Oral PCSK9 Inhibitor Enlicitide.
N Engl J Med. 2026 Feb 5;394(6):529-539.

2017年佐藤譲, 下川耕太郎, 白岩俊彦, 横山宏樹
実地診療における糖尿病患者の患者指導の実際と課題 - 高齢化社会を見据えた糖尿病患者の患者指導 -
Diabetes Frontier 28(3): 327-332 2017

2014年自己管理を支えるためのチーム医療
プラクティス 31 (5) 588-590, 2014.

2014年良質で長続きする糖尿病治療を目指したチーム医療
プラクティス 31 (4) 430-432, 2014.

2015年開業医院施設インタビュー
メディカルレビュー社

学会活動

2013年 第13回 日本糖尿病情報学会年次集会徳島市医師会市民公開講座
白岩俊彦
血糖が教えてくれること

2014年 第57回 日本糖尿病学会総会
中岡綾香 山本かをる 前野芳史 白岩俊彦
当院における食事療法の実態調査と支援方法の再考

2014年 第57回 日本糖尿病学会イブニングセミナー
白岩俊彦
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年 第526回 例会名古屋内科医会 第25回 総会愛知県内科医会 
白岩俊彦
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年 第58回 日本糖尿病学会総会
箸尾早紀 山本かをる前野芳史白岩俊彦
2型糖尿病患者におけるカーボカウントの有用性と導入タイミングに関する検討

2015年 第58回 日本糖尿病学会総会
小川尚子 山本かをる 前野芳史 白岩俊彦
糖尿病医療連携のなかで調剤薬局が貢献しうる役割についての検討

2015年 第58回 日本糖尿病学会総会
山元眞弓 白岩俊彦 高原充佳 山本かをる 前野芳史 下村伊一郎 
強化インスリン療法からDPP-4阻害薬を含む経口血糖降下薬を多剤併用した基礎インスリン療法への切り替えの検討

2015年 日本糖尿病学会近畿地方会
楠田裕子 山本かをる 前野芳史 白岩俊彦
自己血糖測定に関するストレス原因の調査

2016年 第59回 日本糖尿病学会年次学術集会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年 第21回 日本糖尿病教育・看護学会学術集会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2016年 第3回 日本糖尿病医療学学会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年 第122回 日本循環器学会近畿地方会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2017年 第60回 日本糖尿病学会総会
小川尚子 白岩俊彦 高原充佳 山本かをる 前野芳史 下村伊一郎
簡略化ピルカウントによる服薬アドヒアランス評価の妥当性の検証と服薬アドヒアランス・治療満足度向上への取り組みの有用性の検証

2017年 第60回 日本糖尿病学会総会
山元眞弓 白岩俊彦 高原充佳 山本かをる 前野芳史 下村伊一郎
保険薬局における高齢糖尿病患者の腎機能評価にもとづいた疑義照会に関する検討

2017年 第60回 日本糖尿病学会総会
片田有紀 白岩俊彦 高原充佳 山本かをる 前野芳史 下村伊一郎
嗜好飲料に対する患者行動変容を目指した三次元視覚媒体の有用性の検討

2019年 第62回 日本糖尿病学会年次学術集会 ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~医師の立場から~

2019年 第6回 日本糖尿病医療学学会 イブニングセミナー
楠田裕子
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~看護師の立場から~

2019年 第6回 日本糖尿病医療学学会 イブニングセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~医師の立場から~

2019年 日本循環器学会近畿地方会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2021年 日本糖尿病学会中国四国地方会 第59回 総会ランチョンセミナー
白岩俊彦
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2023年 第66回 日本糖尿病学会年次学術集会
小川尚子 高原充佳 白岩俊彦
口腔内崩壊錠を服用している患者における口腔内崩壊錠の認識

2023年 第67回 日本透析医学会学術集会
富田夏美 前野芳史 白岩俊彦
CABG後透析患者に外来心リハを行い運動耐容能が改善した3例

2023年 第10回 日本糖尿病協会年次学術集会ランチョンセミナー
白岩俊彦
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~治療満足度と服薬アドヒアランスの改善を目指して~

2024年 第27回 日本病態栄養学会年次学術集会共催セミナー
白岩俊彦
チーム医療からみえてきたシンプルな糖尿病治療~食事療法によるβ細胞機能回復~

2025年 第68回 日本糖尿病学会総会
塩谷有未 白岩俊彦 高原充佳 山本かをる 前野芳史 下村伊一郎
消化器症状によるメトホルミン不耐症例におけるイメグリミン認容性に関する検討

メディア出演

2011年10月5日 NHKためしてガッテン 「糖尿病が完治する!?」

2015年1月17日 BSジャパン 教えて!ドクター 家族の健康 

市民公開講座・医師会講演会・薬剤師会講演会・学術講演会

2009年11月23日 八尾プリズムホール
糖尿病ってどんな病気?ー最新の糖尿病治療ー

2010年2月6 日 帝国ホテル大阪 糖尿病アカデミー
新規治療薬が登場する中での長期予後を考えた糖尿病治療

2010年3月13 日 松原市医師会学術講演会
長続きするインスリン治療のコツ

2010年4月16 日 第一回糖尿病看護SMBGセミナー
長続きする糖尿病治療を目指した療養指導のコツ

2010年9月15 日 平成22年大阪府公立病院栄養士代表者会 定例研究会 市立柏原病院 第3会議室
最新糖尿病治療の中でのカーボカウントの活かし方

2010年11月25 日 第三回糖尿病の病態と今後の治療を考える会
当院での糖尿病治療の試み ー糖尿病専門クリニックとしてー

2011年1月15日 糖尿病アカデミー LIC はびきの 中会議室2B
食後高血糖の重要性 最新の糖尿病治療

2011年1月29日 GLP-1 Forum シェラトン都ホテル大阪  
~これからのインクレチン療法について~

2011年3月24 日 岸和田市薬剤師会学術講演会
当院での糖尿病治療の試み -糖尿病専門クリニックとして-

2011年6月2 日 ノバルティスファーマ 社内勉強会
DPP-4阻害薬に対する現状の評価と今後への期待

2011年7 月 2日 GLP-1 Forum The Ritz-Carlton Osaka
~これからのインクレチン療法について~

2011年7月5 日 大阪府八尾保健所管内特定給食研究会
糖尿病の病態について -最新知識をまじえて-

2011年11月26日  河内長野医師会学術講演会
当院での糖尿病治療の試み ~血糖の”質”を考えた糖尿病治療戦略~

2012年3月8日  高石市医師会学術講演会
糖尿病の最新治療 ~インクレチン療法を含めて~

2012年4月19日  第34回医真会セミナー
最新の糖尿病治療 ~より良質な血糖管理を目指して~

2012年6月13日 河内医師会学術講演会
糖尿病の最新治療 ~インクレチン療法を含めて~

2012年9月18日  第一三共講習会
糖尿病の最新治療 ~インクレチン療法を含めて~

2012年11月6日 武田薬品社外講師勉強会
より良質な糖尿病治療を目指して ~インクレチン療法を含めて~

2012年11月9日 5大学糖尿病フォーラム・大阪.
持効型インスリン使用症例におけるシタグリプチン導入後の血糖変動是正

2012年11月17日 東大阪 E-Quality Meeting
より良質な糖尿病治療を目指して ~インクレチン療法を含めて~

2012.年11月24日 Insulin Advisory board
地域に密着した糖尿病専門クリニックとしての課題

2012年12月1日 茨木地区若手医師勉強会
より良質な糖尿病治療を目指して ~インクレチン療法を含めて~

2013年02月23日 Osaka Diabetes Forum
2型糖尿病における血糖管理 ーより良いコントロールを目指してー

2013年2月28日 富田林地区医師対象勉強会
より良質な糖尿病治療を目指して ~インクレチン療法を含めて~

2013年3月9日 香川学術講演会 オークラホテル丸亀
良質で長続きする糖尿病治療

2013年6月1日 健康塾セミナー
糖尿病ってどんな病気?

2013年9月5日 八尾3病院連携の会 八尾徳洲会総合病院
スタッフが介入する糖尿病治療 ~チームプレーとテーラーメイド~

2013年10月26日 Insulin Advisory Board Meeting
白岩内科の課題

2013年12月7日 生活習慣病を考える会
糖尿病と脳卒中

2014年3月3日 T-CARE ヒルトン大阪
スタッフが介入する糖尿病治療 ~チームプレーとテーラーメイド~

2014年3月12日 岡山学術講演会
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年4月12日 松原医師会学術講演会
糖尿病患者における トータル治療マネジメントの実際

2014年4月13日 Insulin Advisory Meeting
最適な基礎インスリンの選択

2014年4月20日 Insulin Advisory Board Meeting
実臨床の実感を検証してきた経過とこれからの課題

2014年5月17日 チーム医療講演会 ウェスティンホテル大阪
糖尿病患者に対するTeam医療の取り組み ~チームプレーとテーラーメイド~

2014年6月5日 Titration Leadership Summit
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年6月6日 Diabetes Evidence Seminar
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年6月14日 DM-Medical seminar
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年6月19日 DM Expert Seminar
患者個々に合わせた外来インスリン療法を再考する

2014年6月25日 慢性疾患と治療の進歩 読売新聞主催 柏原市リビエールホール
慢性疾患と治療の進歩 ~糖尿病、高血圧、脂質異常症、慢性腎臓病~

2014年7月5日 Insulin Advisory Meeting
最適な基礎インスリンの選択

2014年7月5日 SGLT2阻害剤の最適患者像に迫る
糖尿病治療のパラダイムシフト

2014年7月17日 糖尿病患者に対するTeam医療の取り組み 大阪マリオット都ホテル
糖尿病患者に対するTeam医療の取り組み ~チームプレーとテーラーメイド~

2014年10月18日 第5回猛者の会 
糖尿病治療のパラダイムシフト ~臨床的検証のあゆみと今後の展望~

2014年11月11日 糖尿病治療戦略~Web講演会~
糖尿病治療のパラダイムシフト

2014年11月21日 インスリンWEB講演会 
基礎インスリンの特徴を活かした効果的な治療提案

2014年11月29日 第5回糖尿病講演会 柏原市リビエールホール
糖尿病、高血圧、脂質異常症、慢性腎臓病は個々の体質にあった管理が重要!!

2015年3月19日 八尾保健所講演会
糖尿病と慢性腎臓病の専門医療機関として

2015年1月17日 糖尿病学術講演会~2型糖尿病治療のアンメットニーズを満たす~ 
寛解導入を目指した効果的な治療提案

2015年1月18日 SGLT2サミット
寛解導入を目指した2型糖尿病の治療戦略

2015年2月8日 インスリンアドバイザリー講演会

基礎インスリンの特徴を活かした効果的な治療提案
2015年2月16日 医学教育勉強会
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年3月2日 市立柏原病院循環器内科合同カンファレンス
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年3月14日八尾市立病院糖尿病内科同カンファレンス
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年3月16日 糖尿病地域勉強会
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年3月27日 若草第一病院同カンファレンス
糖尿病治療のパラダイムシフト

2015年3月30日 インスリン WEBカンファレンス 
寛解導入を目指した2型糖尿病の治療戦略

2015年4月18日 メディカルスタッフ WEBセミナー 
寛解導入を目指した2型糖尿病の治療戦略

2015年4月22日 糖尿病地域勉強会
顔の見える地域医療連携 ~医薬連携の重要性~

2015年6月4日 八尾・柏原地区連携会
寛解導入を目指した2型糖尿病治療戦略

2015年6月13日 中河内糖尿病Forum リーガロイヤルホテル大阪
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略

2015年6月25日 Meet the Expert
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年7月1日 糖尿病治療を考える会
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年7月25日 Practical Diabetes Management
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年8月7日 熊谷糖尿病ネットワーク第18回特別例会 熊谷市医会勉強会
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年8月8日 Yamato Riverside Seminer
当院の課題と今後の懸案事項

2015年8月24日 第2回市立柏原病院循環器内科合同カンファレンス
糖尿病と慢性腎臓病の専門医療機関として

2015年9月2日 Insulin Revolution Seminar
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年9月26日 Insulin Nationwide Symposium 2015
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年9月30日 Novo社社内勉強会
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年10月8日 第9回 西宮 Insulin Expert Seminar
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年10月15日 八尾徳洲会総合病院合同カンファレンス
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年10月24日 Round Table Meeting ─経口糖尿病治療について考える─  
Weekly-DPP-4阻害薬による 患者QOLに関する検討

2015年10月29日 糖尿病全国 TV/Web講演会
Weekly-DPP-4阻害薬による 患者QOLに関する検討

2015年11月5日 第51回医療セミナー「真」の会
血糖値の悪化を防ぐ先回り療養指導のコツ

2015年11月28日 第6回いきいき!糖尿病健康フォーラム 柏原市リビエールホール
認知症予防への一歩 ~明日からできること~

2015年12月2日 糖尿病WEB講演会
EBMとNBMのバランスを考慮した 糖尿病治療の実践

2015年12月7日 第3回市立柏原病院循環器内科合同カンファレンス 
糖尿病と慢性腎臓病の専門医療機関として

2016年1月23日  宇陀地区医師会学術講演会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略

2016年2月10日 糖尿病治療講演会 医療法人社団三杏会 おおいた健康管理センター
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略

2016年2月6日 Diabetes Symposium 2016 リーガロイヤルホテル大阪
DPP-4阻害剤の効果的な使い方

2016年2月12日  鳥取ランタスXR勉強会 
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略

2016年2月13日 インスリン治療座談会 メルパルク京都 
EBMに基づいた 2型糖尿病治療のパラダイムシフト

2016年2月13日(土)  糖尿病治療フォーラムin大阪 スイスホテル南海大阪

EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践
2016年2月17日 羽曳野市医師会学術講演会 LICはびきの
効果的な糖尿病治療薬の使い方 ~β細胞コンディションを整える~

2016年3月1日  ランタスXR WEB講演会 
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年3月2日  Diabetes Expert Meeting ホテルグランドパレス徳島
STLT2阻害薬を使いこなす

2016年3月12日 Pharmacist Insulin Symposium2016 虎ノ門ヒルズフォーラム
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年3月15日 糖尿病重症化予防 八尾市保健所 
糖尿病医療連携のなかで、保険薬局が貢献しうる役割についての検討

2016年3月26日 Insulin Expert Seminar
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年3月17日  近畿エリア糖尿病Web講演会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年3月18日  糖尿病WEB Conference
Expert対談 ~私のSGLT2阻害薬の使い方~

2016年3月30日 土浦糖尿病ネットワーク 霞ヶ浦医療センター
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略

2016年4月2日 糖尿病の臨床と研究を考える会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年4月9日  糖尿病治療について考えるIN OSAKA リーガロイヤルホテル大阪
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略 ~患者QOL調査より見えたザファテック錠への期待~

2016年4月14日 八尾徳洲会総合病院合同カンファレンス 八尾徳洲会総合病院
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年4月16日 ボーダレスカンファ
糖尿病医療連携のなかで、保険薬局が貢献しうる役割についての検討

2016年4月23日 第109回糖尿病教育学習研究会 第148回IIDES糖尿病研究会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年5月14日 桜井地区医師会学術講演会 橿原ロイヤルホテル
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略 

2016年5月19日 Expert Lecture Meeting Visiting Pro. Ferrannini グランドプリンスホテル京都
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年5月28日 Diabetes Round Table Meeting in Sapporo~ Patient-Centered Approach ~ ニューオータニイン札幌
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月5日 Diabetes Therapeutic Symposium 2016 ザ・プリンスパークタワー東京
Narrative Based Medicineの観点から

2016年6月8日  ザファテック発売1周年記念講演会高知 ホテル日航高知旭ロイヤル
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月9日 ザファテック発売1周年記念講演会広島
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月16日 舞鶴医師会学術講演会 ホテルマーレたかた
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月18日 第17回生活習慣病を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月25日 QOL向上を目指した糖尿病治療を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月28日 ザファテック錠発売1周年記念講演会 in 長崎
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年6月29日 県北臨床内科医会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年7月3日  Round Table Meeting ─糖尿病治療について考える─
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年7月5日 八尾地区糖尿病連携会
病診連携について

2016年7月6日 糖尿病領域 全国Web講演会
糖尿病治療のパラダイムシフト

2016年7月9日  恵我之荘地区地域医療連携の会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年9月3日  Insulin Nationwide Symposium 2016 ~最新のインスリン治療を考える~ グランドプリンスホテル新高輪
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年9月4日  藤医会岐阜支部会 学術講演会 岐阜グランドホテル
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年9月7日 ビクトーザ サテライトダイアログ
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~GLP-1受容体作動薬が効果を発揮しやすいβ細胞コンディションを考える~

2016年9月14日 第二回糖尿病治療と病診連携を語る会 ANAクラウンプラザホテル
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年9月28日 広島県病院薬剤師会 呉支部研修会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~適切なインフォームドチョイスの為に必要な薬の特性 薬剤師だからこそできること~

2016年9月30日 XR 1st Anniversary Symposium
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2016年10月18日 亘理郡医師会学術講演会

糖尿病治療のパラダイムシフト

2016年10月20日 第555回 広島市内科医会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2016年10月27日 糖尿病チーム医療を考える会in大分
糖尿病治療のパラダイムシフト

2016年10月29日(土)  DM Clinical Forum
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2016年11月9日 MSD株式会社社内学術研修
糖尿病治療のパラダイムシフト

2016年11月14日 糖尿病領域 全国TV/Web講演会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~患者満足度を向上させるための医師・薬剤師の連携~

2016年11月19日(土)  Patient Centered Approach Conference
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~適切なインフォームドチョイスを意識したザファテックの活用方法~

2016年11月24日 大阪糖尿病Small Meeting~糖尿病治療について考える~
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2016年11月26日 第7回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
世界糖尿病デー~糖尿病治療の現状と展望~

2016年12月4日 Round Table Meeting~糖尿病治療について考える~
Weekly-DPP-4阻害薬による患者QOLに関する検討

2016年12月08日 ランタスXR WEBカンファレンス
糖尿病治療のパラダイムシフトと持効型インスリンの使い分け

2016年12月14日Round Table Discussion
糖尿病治療のパラダイムシフトと持効型インスリンの使い分け

2016年12月15日 大阪糖尿病Small Meeting ~糖尿病治療について考える~
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年1月19日 北阪神糖尿病連携講演会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年1月25日 全国TV/Web講演会Home Healthcare Meeting
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~患者満足度を向上させるための医師・薬剤師の連携~

2017年1月28日 糖尿病治療UP TO DATE
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年2月2日  北大阪 糖尿病Small Meeting~経口糖尿病治療について考える~
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年02月25日Insulin Expert seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2017年3月4日 関西POS薬剤研究会 第66回公開講座
糖尿病治療のパラダイムシフト

2017年3月4日 Round Table Meeting─糖尿病治療について考える─
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年3月9日 糖尿病治療の多様性を考える会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年4月1日第85回山口県糖尿病研究会
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践

2017年4月27日 奈良糖尿病 Small Meeting
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療の実践~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年5月16日 糖尿病 全国Web講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~

2017年5月20日 第4回 中之島臨床勉強会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2017年5月28日 糖尿病Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~ 2017年6月1日 GLP-1 Update セミナー
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~GLP-1受容体作動薬の効果的な活用方法~

2017年6月15日 大阪府病院薬剤師会 第16支部研修会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~適切なインフォームドチョイスを意識したトレラグリプチン錠の活用方法~

2017年6月17日 病診連携 糖尿病治療を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~GLP-1受容体作動薬の効果的な活用方法~

2017年6月29日 豊能 糖尿病Small Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~患者QOL調査より見えたザファテック錠への期待~

2017年8月2日 ノボノルディスクファーマ 外部講義 
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~GLP-1受容体作動薬の効果的な活用方法~

2017年8月09日 Diabetes Expert Seminar
EBMとNBMのバランスを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2017年8月26日Insulin Expert Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2017年8月26日 これからの薬剤師の役割を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略の実践

2017年9月7日  Takeda Patient Centered Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~

2017年9月13日 糖尿病WEB講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2017年10月5日CKD病診連携セミナー 地域連携により腎疾患と合併症への対応
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2017年10月11日 医薬協働セミナー 糖尿病治療連携を再考する
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~

2017年10月13日 糖尿病全国WEB講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2017年10月14日 糖尿病Round Table Meeting EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2017年10月28日 糖尿病多職種連携について考える会 ~患者さんの治療継続を支援するために~
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療

2017年11月3日 糖尿病Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2017年11月9日 豊橋内科医会研修会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~

2017年11月30日 八尾市立病院合同カンファレンス  
当院における透析医療の特徴と目指す診療態勢 

2018年1月17日 とかち糖尿病フォーラム
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2018年1月19日 糖尿病連携講演会 IN 大崎
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度向上を目指して~

2018年2月7日(水)糖尿病服薬指導を考える会 千葉県病院薬剤師会南部支部・同地域薬剤師会医薬々連携の会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度向上を目指して~

2018年2月9日 Diabetes Clinical Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度向上を目指して~

2018年2月10日  大阪府薬剤師会学術研修会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランス・患者満足度を意識した医師・薬剤師の連携~

2018年3月24日  Diabetes Symposium in Osaka
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年4月11日 YAIZU Diabetes Academy ~糖尿病チーム医療について~
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度向上を目指して~

2018年4月22日 糖尿病Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2018年4月28日 Diabetes Update Conference
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略 ~GLP-1受容体作動薬の効果的な活用方法~

2018年5月30日 GLP-1RA Expert Meeting in Yokohama
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~GLP-1受容体作動薬の効果的な活用方法~

2018年6月2日 実地臨床医の為の糖尿病セミナー
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年6月15日 十勝地区糖尿病学術講演会2018
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年6月14日 第215回三郡市医師会合同学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略~アドヒアランスと患者満足度向上を目指して~

2018年7月3日 八尾市立病院合同カンファレンス
当院における透析医療の特徴と目指す診療態勢

2018年7月25日 糖尿病チーム医療を考える会 in 大分
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2018年9月12日 Takeda DPP-4i Family Product Communication Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2018年9月29日 GLP-1 Meet The Specialist
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略 ~インクレチン関連薬の効果的な活用方法~

2018年4月27日 第1回柏原地区ケアーマネージャー合同勉強会
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年10月18日 糖尿病予防知って得するセミナー 太子町立万葉ホール
知って得する!専門医が教える糖尿病治療

2018年10月20日 第9回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
知って得する!専門医が教える糖尿病治療

2018年10月24日 Diabetes Expert meeting in 大分
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年10月27日 高齢者を地域で守る会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2018年11月21日 Takeda DPP-4i Family Product Communication Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2018年11月27日 八尾徳洲会総合病院合同カンファレンス 
未来に起こりうる災害に対応するために

2018年12月1日 糖尿病 Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2018年12月6日 Diabetes Innovation Conference
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療

2018年11月28日 Diabetes Expert Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療戦略

2018年12月19日 Takeda DPP-4i Family Product Communication Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度向上を目指して~

2019年1月20日 糖尿病 Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年1月16日 十勝糖尿病セミナー
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年1月31日 Diabetes Forum in Osaka
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年2月4日Takeda DPP-4i Family Product Communication Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年2月7日Clinical Seminar in 北摂
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年2月16日 TAKEDA CVM Visionary Healthcare Forum 2019
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年2月21日 八幡内科医会2月例会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年2月28日 イニシンク発売二周年記念講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年3月20日 糖尿病アドヒアランスフォーラム in 東予
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年3月15日 糖尿病チーム医療を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年3月16日 Aging Care Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年4月20日 福知山・綾部医師会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年4月19日 Takeda DPP-4i Family Product Communication Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年6月15日Medical Innovation Forum from Wakayama
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年6月19日 杉並区医師会2組学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年6月27日 第157回 県北臨床懇話会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年7月18日Diabetes Seminar 2019 in Kuwana
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年8月4日 糖尿病 Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年8月3日 第14回茨木摂津糖尿病カンファランス
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年9月4日 Total Care Seminar in CHIBA
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年9月11日 Diabetes Seminar in Kochi
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年9月25日 Takeda DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年9月25日 糖尿病チーム医療を考える会 in 大分
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年10月26日 第10回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
これからの糖尿病治療 ~みんなで目指す健康寿命~

2019年10月16日 石川臨床懇話会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年10月23日 八代市郡学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年10月27日 糖尿病 Round Table Meeting
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年11月12日 大田原地区医師会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年10月24日 燦燦会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年11月20日 これからの糖尿病治療を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年11月30日 東灘区内科医会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2019年11月27日 中央区GLP-1を考える会 2019
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療

2019年12月17日 糖尿病Webショートレクチャー
透析患者の糖尿病治療

2020年2月6日 第29回 八尾地区糖尿病連携会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~足を看る~

2020年2月8日 第18回旭区医師会病病診連携学術講演会 
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2020年2月20日 盛岡市医師会内科医会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2020年10月21日 Takeda DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2020年12月7日 Diabetes Mellitus Web Conference in Osaka
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年3月16日 Takeda DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年3月31日 糖尿病治療継続・治療満足を考える会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年6月24日 Teijin DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年7月8日 羽曳野市医師会学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年9月16日 Teijin DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年10月2日 大阪府薬剤師会学術研修会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年10月30日 第3回多職種ネットワークセミナ
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年11月9日 第92回 会津糖尿病懇話会 Web Hybrid
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年11月16日 明日から活かせるOnline Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年11月26日 第31回臨床内分泌代謝Updateアフタヌーンセミナー
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年11月27日 第五回兵庫県中央縦断マルチケアフォーラム
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年12月11日 糖尿病セミナーin南河内~一般外来で糖尿病診療をするときの注意点と工夫~
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 

2021年12月15日Teijin DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2021年12月16日 北多摩南部糖尿病WEBセミナー
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2022年3月1日 Diabetes Relationship Seminar in Tokachi
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療

2022年3月24日 Teijin DPP-4i Family Web Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2022年4月2日 Insulin Therapy Conference
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~シンプルな糖尿病治療を目指して~   

2022年5月25日 Diabetes Expert Seminar 
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~シンプルな糖尿病治療を目指して~

2022年6月16日Teijin DPP-4i Family Web Seminar 
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2022年7月25日Teijin DPP-4i Family Web Seminar 
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療 ~治療満足度向上を目指して~

2022年9月22日 Oita Diabetes Seminar
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~シンプルな糖尿病治療を目指して~

2022年10月22日 第11回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
これからの”糖尿病治療  ~みんなで目指す健康寿命~

2022年10月29日 大津市医師会 特別例会時学術講演会
EBMとNBMを考慮した糖尿病チーム医療~治療満足度と服薬アドヒアランスの改善を目指して~

2022年11月19日Diabetes and Cardiovascular Forum
EBMとNBMを考慮した糖尿病治療

2022年12月7日Teijin DPP-4i Family Web Seminar 
実地医家の医薬連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年1月24日 後志病院薬剤師会学術講演会
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年2月2日 第5回 Interactive Communication Meeting for CDE 
院内連携の場合 腎症を意識した糖尿病治療

2023年3月18日 柏原市医師会学術講演会
プライマリーケアで必要な糖尿病のわかりやすい話

2023年4月11日Teijin DPP-4i Family Web Seminar
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年4月20日GLP-1 Update Web Seminar
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年6月1日 糖尿病地域連携の会
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年6月22日 2型糖尿病の薬物療法アルゴリズム
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年6月17日柏原市医師会学術講演会
プライマリーケアで必要な糖尿病のわかりやすい話2

2023年7月12日 多職種で糖尿病を考える会 in 京都
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年7月15日 柏原市医師会講演会
保存期から透析期の慢性腎臓病治療~連続性をもった患者サポート~

2023年7月27日 糖尿病と腎臓を考える会
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年9月25日 糖尿病と併存疾患を考えるセミナーDUAL Seminar in 十勝
実地医家の医療連携からみえてきたシンプルな糖尿病治療~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2023年10月28日 第12回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
糖尿病治療と健康長寿 ~知っておきたい予防と治療のポイント~

2023年11月21日 糖尿病地域連携の会
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズムに沿って

2024年3月11日 糖尿病地域連携の会
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズムに沿って

2024年3月21日 糖尿病セミナー in高知
チーム医療からみえてきたシンプルな糖尿病治療~食事療法によるβ細胞機能回復~

2024年6月18日 Teijin DPP-4i Family Web Seminar
チーム医療からみえてきたシンプルな糖尿病治療~食事療法によるβ細胞機能回復~

2024年6月24日 GLP-1 Web Seminar
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療~ 2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズムに沿って ~

2024年7月13日 糖尿病と併存疾患を考えるセミナー DUAL Seminar in 大分
フレイル対策を考えた糖尿病治療戦略~新規糖尿病治療薬の使い方~

2024年9月17日GLP-1 Web Seminar
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療~ 2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズムに沿って ~

2024年10月5日 第13回いきいき!糖尿病健康フォーラム 八尾市文化会館プリズムホール
糖尿病と付き合いながら健康寿命を延ばすコツ

2024年11月26日 GLP-1 Clinical Webinar
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療~ 2型糖尿病の薬物療法のアルゴリズムに沿って ~

2025年3月27日 Teijin DPP-4i Family Web Seminar
治療継続率と服薬アドヒアランスの改善を目指したシンプルな糖尿病治療

2025年5月24日 布施医師会学術講演会
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療~ 2型糖尿病の薬物療法と新しい肥満症治療を含めて ~

2025年10月4日 第14回いきいき!糖尿病健康フォーラム  八尾市文化会館プリズムホール
健康寿命を延ばす!糖尿病と共に生きる知恵とライフスタイル

2025年12月5日 Weekly Insulin&Obesity Update Anniversary Seminar
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療 ~良質で長続きする効率的な治療を目指して~

2026年1月17日 帝人ダイアベティストータルケアセミナー
治療継続率向上とアドヒアランス改善に向けた糖尿病実臨床での工夫

2026年2月7日 DUAL Seminar in 十勝
高齢者糖尿病の病態と治療

2026年4月14日 Diabetes & Obesity Update Seminar
多職種で取り組む糖尿病と肥満症の管理~保険診療で行う肥満薬物治療の経験を踏まえ~

2026年6月11日 O-Summit for Diabetes in Osaka
多職種で取り組むシンプルな糖尿病治療

市民公開講座・研究会・講演会運営・座長

2021年7月31日
講演会名:DSP Festival in大阪
演題名:ポジティブな心理社会的因子と糖尿病血管合併症の関係

2021年9月29日
講演会名:Sanofi Diabetes Expert Webinar 
演題名:最初の自己注射療法としてソリクア配合注の有用性
演題名:2型糖尿病の病態と治療に関するトピックス

2021年10月16日
講演会名:Diabetes Expert WEB
演題名:糖尿病診療と食生活
演題名:新たな糖尿病診療へ向けて -理学療法士の導入も含めて-

2022年11月19日
講演会名:Diabetes & Cardiovascular Forum
演題名:シンプルな薬物療法の重要性~保険薬局の立場から~

2022 年 12 月 16 月
講演会名:Diabetes Update Conference
演題名:Diabetes Cure に向けた糖尿病診療

2023年3⽉25⽇
講演会名:Diabetes Expert Seminar
演題名:対応に苦慮した患者への看護
演題名:糖尿病性腎臓病を考慮した糖尿病治療 〜治療に必要なことはなにか?を考える〜

2023年4月8日
講演会名:DUAL Seminar in 大阪
演題名:シンプルな薬物治療の重要性
演題名:2型糖尿病の新たな治療戦略を考える

2023年5月20日
講演会名:柏原市医師会学術講演会 
演題名:当院における内分泌性高血圧診療の現状
演題名:糖尿病患者における高血圧管理

2023年7⽉15⽇
講演会名:プライマリーケアで必要な慢性腎臓病のわかりやすい話
演題名:日常診療におけるCKD対応策 ~最新ガイドラインを紐解く~

2023年10月21日
講演会名:プライマリーケアで必要な呼吸器疾患のわかりやすい話
演題名:慢性呼吸器疾患における身体活動性と睡眠呼吸障害

2023年12月16日
講演会名:プライマリーケアで必要な認知症治療のわかりやすい話
演題名:老年内科医がみる認知症

2024年2月17日  
講演会名:中河内医療連携の会
演題名:最新の2型糖尿病治療とチーム連携

2024年2月24日
講演会名:DUAL Seminar in Osaka
演題名:糖尿病関連腎臓病(DKD)診療において重要なこと2型糖尿病患者の心血管イベント発症率の改善 
演題名:~JDDMコホート研究とJDOIT3との比較を含めて~

2024 年 11 月 14 月
講演会名:Diabetes Update Seminar
演題名:糖尿病と下肢閉塞性動脈疾患

2024 年 11 月 26 月
講演会名:GLP-1 Clinical Webinar
演題:腎臓病診療の真の目的は’’透析回避’’ではない-命を守る新たなアプローチ

2025/06/16 19:00~20:00
講演会名:CKD診療のこれから
演題名:ダパグリフロジンとともに歩むCKD診療 ~早期治療の重要性~

2025年6月12日 
講演会名:糖尿病WEB講演会
演題名:糖尿病診療UPDATE − チルゼパチドが何を変えたのか? −

2025年6月12日 
講演会名:CKD診療のこれから
演題名:ダパグリフロジンとともに歩むCKD診療 ~早期治療の重要性~

2025年6月21日
講演会名:柏原市医師会学術講演会「骨粗鬆症」
演題名:柏原市の現状と病診の役割について
演題名:骨粗鬆症性椎体骨折の治療とかかりつけ医に求められる骨粗鬆症治療

2025年9月27日
講演会名:改訂!高血圧管理・治療ガイドライン2025のすべて 臨床医のための明日から使える実践知識
演題名:JSH2025GLを糖尿病内科の視点で読み解く〜糖尿病合併高血圧に適する降圧剤は?〜

2025年10月7日
講演会名:肥満症WEB講演会
演題名:肥満症治療の重要性とチルゼパチドの有用性

2026年2月18日
講演会名:地域で考える肥満症治療
演題名:新たな選択肢で変わる肥満症治療の地域連携

2026年2月14日 
講演会名:中河内医療連携の会 
演題名: 在宅酸素療法と地域医療連携

2026年05月15日
講演会名:世界高血圧デーに降圧治療を考える
演題名:高血圧治療の再考

2026年6月17日
講演会名:柏原市医師会学術講演会「骨粗鬆症」
演題名:骨粗鬆症性椎体骨折の治療とかかりつけ医に求められる骨粗鬆症治療
演題名:切れ目ない医療連携で守る骨と生活~治療継続の重要性~

2026年6月27日 
講演会名:プライマリートータルケアセミナー
演題名:不整脈診療の実際~血圧管理から最新治療まで~

2026年9月1日
講演会名:エビデンスを活かすCKD診療の最適化
演題名:腹膜透析患者の予後改善を目指して~導入期から合併症予防について~

演題名:かかりつけ医におけるCKD治療早期治療介入の重要性